日本語教師養成講座420時間 K.K.メソッドによる直接法を教授。九州福岡の学校で学びませんか!日本語教師のプロを育成!

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資格について聞きたい

Q. わたしは日本語教師になれますか?
  A. はい、なれます。    
   「日本語」が話せる人はだれでも「にほん語」を教えることができます!でも
     その前に!FUKUOKAふぁんで「にほん語」を教える「テクニック」を学びましょう!

Q. 「にほん語」を教えるのに資格が必要ですか。
  A. いいえ、全く必要ありません。ただし、あなたが「文科省が認可している日本語学校で働きたい場合は以下の条件を問われます。    
  1.あなたは4年大学を卒業していますか。
      1)「はい」の人
        ① 大学で日本語教育の単位を取りましたか。
        ② ①でなければ、文化庁から登録受理番号をもらっている日本語教師養成講座で(FUKUOKAふぁんの登録受理番号は
          H2017113040006です)420時間以上の研修を受けましたか。
      2)「いいえ」の人。
        あなたは「日本語教育能力検定試験(毎年10月に実施)FUKUOKAふぁんには、この試験対策講座があります。」に
        合格していますか。

Q. FUKUOKAふぁんの講座は他校とどうちがうのですか。
  A.FUKUOKAふぁんは、理論よりも「技術をおしえる」講座です。テクニカルな指導時間が授業時間全体の2/3を占めているのが特徴です。

Q. 日本語教師に年齢制限がありますか。
  A. 日本語教師は若い人から年配の方まで、だれでもができる仕事です。転職を考えている人、新しい自分を発見したい人、子育てが
    一段落したママ達にもチャレンジできる仕事です。

Q. 英語が話せなくても日本語教師になれますか。
  A. 日本語を教えるときには他の言語(英語や中国語、韓国語etc.)を使わないで教える方法(直接法)を使います。
      この方法は、
      まず1.単語を教える:(人)ミラーさん、ヤマダさん、ワンさん+(国)アメリカ、日本、中国
      → 2.その単語を使って、文型を教える。 ミラーさんはアメリカ人です。ヤマダさんは日本人です。、、、、
      → 3.その文型を使って会話を教える。 Q1:ミラーさんはアメリカ人ですか?A1:はい、アメリカ人です。
    のように!ですね。
   ※FUKUOKAふぁんの「日本語教師養成講座テクニカルコース」ではこの「K.K.メソッド(長沼式を基本とした)」方式で、
    直接法(英語や中国語などの媒介言語を使わないで教える方法)伝授します。

Q. ボランティアで日本語を教えたいのですが、日本語教師の資格は必要ですか?
  A.「ボランティアで日本語を教えたい」という人が最近増えています。ボランティアといえども言葉の教え方のテクニックを
     マスターしておけばより効果的な活動ができるでしょう。是非FUKUOKAふぁんで「教える技術」を学んでください。

Q. 大学で日本語教育を学びました。更に「養成講座」を受講する必要がありますか。
  A. FUKUOKAふぁんは「理論」に基づいた「テクニック(にほん語をどう教えか、という技術)を教える学校です。
   他校で「日本語教師養成講座」を修了した人、大学の日本語科で学んだ人も、
    FUKUOKAふぁんの実践実習のBrushUpコースでトレーニングを積み、即戦力のある教師になりましょう!

Q. 大学は日本語教育専攻ではありませんが日本語教師になれますか?
A.  なれます。日本語教師養成講座で「420時間コース」を修了すれば、日本語教師として就職できます。注意:日本語教師養成講座420時を受ける際受講機関は必ず文化庁からの登録受理番号を持っている学校で受講してください。(FUKUOKAふぁんの登録受理番号はH29113040006です。
  
語学指導について聞きたい

Q. 高校で英語の教師をしています。英会話の指導に自信がなく、悩んでいます。
A.  FUKUOKAふぁんは直接法(日本語を使わないで英語だけで教える)K.K.メソッドの指導法を伝授します。
    この方法で教えると学習者の英会話能力がぐーんとUPすることは実証済みです。是非一度FUKUOKAふぁんにご相談ください。
日本語教育能力検定試験について聞きたい

Q 日本語教育能力検定試験とはどのような試験ですか?
  A. 外国人に日本語や日本文化を教える人間に必要とされる知識や能力を測る試験です。
       財団法人日本国際教育支援協会(JEES)http://www.jees.or.jp/が、社団法人日本語教育学会の認定を受けて行っています。

Q. 合格率について教えてください。
  A. 合格率は平均18-19%です。既に日本語教師として活躍中の人も受験します。
      「FUKUOKAふぁん日本教師養成講座(420時間)の就職対策(理論)コース」はこの試験に合格するための理論もしっかりと学べます。

語学の教え方研究所 FUKUOKAふぁんの講座について聞きたい

Q. 就職のサポートはありますか。
  A. あります!FUKUOKAふぁんは実践的指導ができる教師を養成することを目的としています。就職に直結する内容の指導、及び就職活動支援を積極的に行います。またFUKUOKAふぁんを修了した方は海外での就職などにもサポート、アドバイスを行っています。
   FUKUOKAふぁん修了生の日本語学校等、就職率は2016年4月現在98.5%です。(当校は文化庁日本語教員養成研修の届け出番号を受理しています。H29113040006)

Q. 実習に参加する学生について教えてください。
  A. 実習に参加する学生は、実際に日本語を勉強している外国人学生です。実習項目に合ったレベルのクラスから選抜します。日本語学校の授業と実習の進度を合わせてあります。学生がこれから習う文型や表現などを教えることによって、実際の授業と同じ条件で実習をする
   ことができます。

Q. 授業を休んだ場合。振り替えはできますか。
  A. 休んだ場合の振り替えがあります。

Q. 講座受講に年齢制限はありますか。
  A. 年齢制限はありません。ほぼ毎期、20代から60歳以上の方まで受講されています

学校見学会について聞きたい

Q.FUKUOKAふぁんの授業見学ができますか。
  A.事前予約でいつでも可能です。学習についてよく理解していただけるよう、事前の見学相談をおすすめします。
      なおFUKUOKAふぁんは少人数制ですので、受講者数に制限があります。思い立ったらすぐ!お気軽に連絡をください。
      また、「来るもの拒まず!去る者追わず!」の心です、後々まで電話で勧誘することはございま

学費について聞きたい

Q.学費の分割支払いなどの制度はありますか。
  A.基本的には行ていませんが、個別相談に応じます。

Q.学費以外に必要な費用はありますか。
  A.教材費(実費)がかかります。

就職について聞きたい

Q.日本語教師はどんな国で活躍していますか。
  A.中国をはじめ、韓国、インドネシア、ベトナムなどアジアの国々を初めアメリカ、ブラジル、ヨーロッパなど世界中の国で活躍しています。

Q.日本語教師の求人はたくさんありますか。
A.はい。国内をはじめ、海外からの求人も多くあります。また、日本語教師求人サイトもたくさんあり、いつも多くの求人情報が更新され
   ています。

授業について聞きたい

Q.いつでも入構できますか。
  AFUKUOKAふぁんの受講システムは、教科ごとに単位を収めていく方式です。
     ●「日本語教師養成講座テクニカルコース」は週2回。
     ●「日本語教師養成講座就職対策(理論)コース」は週1回
  ※ 「テクニカルコース」と「就職対策コース」を組み合わせて週3回コースであれば、およそ9か月で講座を修了できます。

Q.遅刻や欠席をした場合の振り替え授業はありますか。
 AFUKUOKAふぁんの講座は数ヶ月単位で新しいクラスがスタートしていますが、日程が合えば別のクラスの該当授業を受講していただけます。
Q.1クラス何人の授業ですか。
 A.少人数制(一クラス:マキシム6名)です。

Q.学習する内容は他の学校の420時間コースと同じですか。
.日本語教師を養成するためのカリキュラムは、文化庁が示すシラバスに沿ったものです。FUKUOKAふぁんでも同じです。
   FUKUOKAふぁんの授業はとにかく「楽しくて、ためになる」授業をめざしています。
   1.実践実習が420時間コースの3/4を占めている。(常に現場を意識した授業構成)
   2.お茶、書道、折り紙など日本文化を授業に取り入れる方法などを楽しく学ぶ
   3.教案の書き方、資料の集め方、授業で使う、プリントやお知らせ、学校のしおり、などを作る技術をパソコンを使って学ぶ

Q.講座はどれくらいで修了できますか。
  A.だいたい6ヶ月~10か月ですが、コースによって異なりますので、直接FUKUOKAふぁんにお問い合わせください。

Q.「FUKUOKAふぁんの日本語教師養成講座」を受講することで日本語教育能力検定試験に合格できますか。
  A.一般の「日本語教師養成講座」は「日本語教師養成」を目的としており、「日本語教育能力検定試験合格」を重視しない授業を行っている学校も少なくありません。 しかし、この「日本語教育能力検定試験」のための学習項目は「日本語教師を養成する」ために必要な要
  素ですから、FUKUOKAふぁんの「日本語教師養成講座就職対策理論コース」では常にこの学習項目と連動させた授業を展開しています。

Q.通信講座ではなく養成講座に通うメリットについて教えてください。
.FUKUOKAふぁんが最も重視しているカリキュラムは、実践・実習です。実際に教壇に立って指導するための技術は通信教育や独学では学べません

Q.実習だけの受講も可能ですか。
A.FUKUOKAふぁんは既にプロとして活躍されている日本語教師、他外国語を教えている人もブラッシュアップとしてご利用いただけます。

Q.実習はどのくらいありますか。
A.FUKUOKAふぁんはプロの教師養成を目指しています。「テクニカルコース(300/h単位)」では実践実習が中心です。外国人を使っての
   実践的な模擬授業も行っています。

Q.受講期間の途中で休学が出来ますか?期限はありますか?
A.FUKUOKAふぁんは受講生の皆さんが受講科目をできるだけ無理なく受けられるように、休学や期間延長などができます。
   各人のスケジュールに合わせて学べます

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