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日本語教師への最短コース
代表・河野きり子をはじめ、FUKUOKAふぁん卒業生が日本語教員試験合格!
登録日本語教員実践研修機関・申請準備中
日本語教師養成講座420時間コースを受講し、2028年3月までに就職すれば、経過措置の「現職者」になれる!→FUKUOKAふぁんの420時間コース
※登録日本語教員試験における経過措置の「現職者」とは…
(1)平成31(2019)年4月1日から令和11年(2029年)3月31日までに、法務省告示校・国内の大学・認定日本語教育機関・文部科学大臣が指定する機関で日本語教員として1年以上働いたことがある人。(2)当該機関において1年以上の雇用期間があり、その間平均して週1回以上、日本語教育課程の授業を担当したことがある人。ただし、主任教員であった場合はそれ以下でも経験に含めることができる。(3)複数の機関での経験を合計して1年以上となる場合も可。
※「現職者」には、実践研修免除等の経過措置が付与されます。
登録日本語教員の国家資格をとったら 教えるスキルを学ぼう!
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教えるスキルを学ぼう!
2030年以降、認定日本語教育機関で活躍したいあなたへ
「登録日本語教員養成講座」を修了しただけでは、教壇に立つ準備はまだ不十分。本当に求められるのは、“教える力=実践スキル”です。FUKUOKAふぁんでは、現場で即戦力となるためのスキル講座を開講しています。あなたの「教える夢」を、確かな力に変えるサポートをします。
こんな方におすすめ!
登録日本語教員養成講座修了者・登録日本語教員基礎試験合格者・登録日本語教員応用試験合格者
日本語教育能力検定試験合格者
語学の教え方研究所FUKUOKAふぁんでは、2013年より文科省認定日本語教師養成研修実施機関(届出番号29113040006)として、日本語教師養成講座420時間を開設し、日本語教師を目指す方々に、質の高い日本語教育の指導法を提供してきました。
FUKUOKAふぁんのスキル講座は、文部科学省の「日本語教育の参照枠」に基づいたカリキュラムを構築しており、日本語教師が乗り越えるべき3つの壁、知識の壁・スキルの壁・資格の壁のうちの、「スキルの壁」を乗り越える、登録日本語教員養成講座受講後のサポートを行います。
日本語教師が乗り越えるべき
「3つの壁」とは
詳細はこちら
・スキルの壁 日本語指導の基本的なスキル
・知識の壁 外国の方に日本語を教えるために必要な社会的知識
・資格の壁 日本語教師に必要な国家資格の取得
日本語教師登録センター
センター登録者と日本語学校をマッチング!
語学の教え方研究所FUKUOKAふぁんでは、国家資格取得後の実技面での不安の解消や、より良い日本語教師になるための指導を行い、
実際に「日本語教師として活躍するスキル」をトレーニングします。















